成田愛子

 

 

なちゅらりずむLOVE 代表

成田愛子 Aiko Narita

age30

 

7歳と5歳の男の子を育てながら、2年にわたしアントマミーの代表としてありのままの自分で生きる!をテーマに活動。

妻として母として、ひとりの女性としての歓びに満たされながら、あらゆる世代の方々とリアルに会い、伝え歩き、開く活動に従事。

またソウルファミリーである盛まき子と「なちゅらりずむLOVE」を立ち上げ

自分を愛し、人を想い、

純度を高め、ピュアでありながら

愛も豊かさも循環していきたいと願う人の

サポート活動もしている。


月商250万円を超え

2017年2月になちゅらりずむLOVEの代表として活動することにシフト。


***

幼少期は、さまざまなノイズを感じており、「生きづらさ」のなかで、どう日々をやり過ごそうか、ととても生き急いでいました。

同時にとても不思議でおとなしい子どもでした。
家の中ではいつも歌を歌い、夢と現実の中で右往左往。

「早く大人にならなくちゃ!」
「早くしなくちゃ!」

と何かに駆り立てられるように身をひそめて生きてきました。


同時に「死」に対して大きな恐怖感を抱いていました。

すべての感覚に蓋をした少女時代。


23歳で結婚、妊娠。
子ども時代の感覚は、全く感じなくなっていました。

長男が2歳の時育児ノイローゼ、
両親との関係で悩み
交通事故、めまい発症、自律神経から鬱まで
体調を崩す。

2016年の新月の日。
なくなった、と想っていたすべての感覚が戻ってくる、そんな体験をし

「がんばる」

ことを手放しました。

氣がついたときには、

胎児のメッセージ、
赤ちゃんのメッセージ、
お空のメッセージ、


などを受け取るように。


不思議なことに

赤ちゃんのことばかりが入ってくるようになったのです。


のちに、
わたし自身が、クリスタルへ完全移行していたとわかるのですが、

その感覚は日に日に敏感に、繊細になっていきました。


ガラスのように薄く、もろく、
触れたら割れてしまうほど

繊細に。


もう、嘘をつくことはできない。

誰かのために生きることすら、
できなくなったのです。


ここから、
本当の意味で、

「自分を生きる」

このミッションがスタートしました。


わたしが
わたしのために生きる。


活動する。


伝える。

 

そんな成田愛子第2章ともいえる
人生の幕開けを

 

この、なちゅらりずむLOVEを通して
体現してゆく。

 

赤ちゃんのように
「快・不快」
で生きていくことを

 


この時代を生きるすべてのひとへ


伝えていく。

 


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