インディゴチルドレンが開く時代(とき)

なちゅらぶという生き方*在り方

インディゴチルドレン

という言葉をきいたことがありますか?

 

魂のいろが

「インディゴブルー」

だからこの名がついたといわれています。

 

主に1980年代以降に沢山産まれているといわれていますが、

 

それ以前に産まれた先駆者的(アーリ)インディゴもいるし

ゆっくりめに産まれたインディゴもいるでしょう。

 

産まれた年によって決まるものではないのですが

 

おもに、それぐらいの年代におおいとされています。

 

私自身も、まきちゃんも、インディゴとして産まれてきました。

 

わたしはその後クリスタルに完全移行してるようなんだけど

 

根本的には

 

インディゴです。

 

わたしと同世代にとても多いので

 

いまこそ

 

書いてみようかな、

 

と想ってこの宇宙元旦(3月20日)前に

 

書いてみます。

 

 

インディゴチルドレンは

 

いま、この時代を開くために

 

わざわざこの時代を選んで産まれてきています。

 

 

わざわざ。

 

切り開くために。

 

 

これまでの当たり前を

うちやぶるという

 

かなりハードなミッションをもって。

 

いわばチャレンジャーのような

 

そんな位置ではないか

 

とおもうのです。

 

 

インディゴたちは、

 

「いま」

 

ひらいてる人が多いと思います。

 

そう、わたしも

 

例外ではないですし

 

 

他のインディゴたちをも

 

ひらかせる

 

そんな使命をもってると

 

想ってます。

 

 

***

 

インディゴチルドレンは

 

「いま」

 

に標準をあわせて

 

うまれてきています。

 

 

おとなになり

 

社会をかえることのできる

 

「いま」

 

に標準をあわせて。

 

 

ですから

 

幼いころは

 

とても

とても

 

「生きにくい」

 

想いをして育った方がおおいんじゃないかな。

 

もともと

 

もってうまれたスペックを

 

枠にはめこまねばならない

 

そんな幼少期をすごしてきた方が

 

もしかしたら多いのでしょう。

 

わたしもそうでした。

 

だからどう、ということではありません。

 

このようなブログをかくと

 

「わたしもインディゴなのでしょうか?」

 

という質問が相次ぎますが

 

それはたぶん、自分が一番知ってることでしょうし、

 

もし気になるようでしたら個別にみてもらえるセッションをやってるところは

 

たくさんあるでしょうから

 

ぜひそういったところに行ってみてくださいね^^

 

わたしは

 

個人を

 

インディゴか否かを鑑定する人間ではありません。

 

が、

 

もし

 

長年の違和感がこのことを知ることによって

 

生きやすくなり

 

ご自身の開花へとつながるようでしたら

 

幸いです。

 

決してひとを区別したいとかではありません。

 

***

 

インディゴたちのひらくとき。

 

それが

 

いま

 

であるようにおもいます。

 

これはわたしの感覚でとらえてることなので

 

一概にはいえませんが

 

確実に

 

 

そのとき

 

が近づいているように思います。

 

 

これまでの

 

いろいろが

 

すべて

 

このときのためであったという

 

ツジツマのあうような

 

出来事が沢山起こっている方も

 

多いのではないかな。

 

 

この時代に

 

「ひらく」

 

いま

 

「ひらく」

 

それがインディゴチルドレンの

 

使命だったりします。

 

 

その使命をわからせるために

 

あなたのお子さんたちがわざわざあなたのところにきて

 

お知らせしてくれたりもしています。

 

 

***

 

わたしたちは

 

幼いころ

 

生きていくために

 

封印してきたものが多かったりします。

 

 

それは

 

その時代を生きるために

 

いま、を待つために

 

 

そうしてきたのです。

 

 

わたしたちは、

 

そうできた。

 

頑張れば

 

枠に

 

はめることも

 

はまったようにみせることも

 

できたのです。

 

 

だけど、、

 

時はきたのです。

 

あなたのところにも

 

そんなお知らせはきていませんか?

 

 

あなたたちと同じように

 

今産まれてる世代は絶対にできないだろうとおもいます。

 

 

そんな器用なこと

 

なかなかできない。

 

このままいくのがナチュラルだから。

 

 

「我慢」

 

の世代ではないのです。

 

 

 

そんな世代が安心して

 

インディゴチルドレンを親に選んで

 

産まれていてることが多い。

 

インディゴは

 

開拓者だから。

 

このひとなら大丈夫

 

の安心感と

 

 

いまこそあなた本来の生き方を

ミッションを

 

と教えに来てるのが

 

この時代に生きるこどもたち。

 

これをよんで

 

ゾワゾワしてる?

 

 

トリハダたってる?

 

 

 

いまこそ。

 

あなたが

 

あなたを

 

生きるとき。

 

 

もしかしたら

 

ものすごく

 

苦しくて

つらい幼少期だったかもしれない

 

そんな

 

インディゴたち。

 

ときはきた。

 

 

準備は

 

整った。

 

いまこそ

 

「開くとき」

 

 

 

***

 

 

これを知り

 

これを認め

 

 

これを受け容れ

 

 

生きた時。

 

 

あなたの魂が

 

よろこぶでしょう。

 

 

このときのために

 

 

わたしは

 

ここに産まれたのかもしれない。

 

 

 

あなたがひらいたとき。

 

世界がひらく。

 

 

この世界を

 

自由に

 

あなたのままに

 

 

これまで

 

器用につけてきた

 

全ての枠をはずし

 

生きよう。

 

 

生きよう。

 

 

次世代の子どもたちは

 

もう

 

 

それを知って

 

 

ここにいる。

 

 

安心して

 

ここにいる。

 

 

もう、

大丈夫なときだよ。

 

 

かくれんぼのときみたいに

 

 

いつまでもみつからないように

 

かくれてなくて

 

いいんだよ。

 

もう

 

そのときは

 

 

きたんだから。

 

 

でてきても

 

つかまらないよ。

 

 

大丈夫。

 

 

もし、このブログがきっかけで

 

ひらいた方がいるのなら

 

わたしも

 

幸せです。

 

 

 

 

開け、ごま!的なblogでした。

 

 

 

ゴマ粒ほどたくさんいる。

 

たくさんのインディゴたちへ。

 

 

これまで

 

よくがんばりました。

 

 

ここからです。

 

ここからですよ。

 

いま、ここ、を生きよう。

 

 

もう「普通」になりさがるな

 

もう二度とあなたを軽んじないことです。

 

 

愛をこめて。

 

Love,

 

~aiko narita.Alice~

 

*シェアOK*

 

↓あかちゃんのときのわたし

なちゅらぶという生き方*在り方

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です